全体画像。美しくパイピングレイアウトされた、オールステンレス製・フルサイズ左右2本出しマフラー。
● わかり易く色別にしました。
● ノーマルマフラーに比べてGANADOR P.B.S搭載マフラーは、パワー/トルクが均一に純正マフラーよりアップした数値を示しています。
● 下記にあります、パワーやトルク・音量データ表組の数値を参考にしながら、ゆっくりご堪能下さい。
● 開発車両は、カタログ値と同じデータの車両です。この車両をベースに開発しました。
● P.B.S搭載マフラーは、ノーマルマフラーより5.7psアップの130.7.psを生み出しました。
● グラフを見てもらうとわかりますが、そのパワーの勢いがグーン!と伸び上がっていきます。 ハイスピードの高速道路での運転も非常に快適です。
● トルクは当然アップしていますが、特にトルクデータの回転数に注目して下さい。
● P.B.S搭載マフラーは、ノーマルマフラーより170回転低い値でMAXトルクを生み出しています。 これは、
低回転からトルクを生み出し、非常に乗りやすい事を表しています。● 簡単に言えば、 アクセルの踏み込みが少なくても、加速をするという事です。当然、燃費も 比例して向上しています!
● P.B.S搭載マフラーは、ノーマルマフラーより1db低い音量データです。● ノーマルマフラーに比べて、低音が車両全体を包み込むような心地よいサウンドに仕上げました。 M16Aエンジンの独特なサウンドが響きわたります。
●リアビュー画像です。左右のテール内部に装着されています。
●テールのアップです。P.B.Sの一部がテール
エンドから見えるのが特徴のひとつです。
全体画像。美しくパイピングレイアウトされた、オールステンレス製・左右2本出しマフラー。
ななめ画像。この角度だと、究極のレイアウトである事が、よくわかります。
テール内部。P.B.S付きマフラーの特徴であるスパイラルフィンが垣間見られます。
テール真横アップ。この角度からでも美しく見せるこだわりがあります。
ステンレス素材を生かしたポリッシュ仕上げが、美しく輝いています。
パイピング部真上画像。何度もメイク&トライを行い完成させたパイピング。
棒ステーを直接パイプに溶接せず、応力分散を考えた取り付けステー部。これもGANDORのこだわり。
フランジ部もステンレスを使用。ここにもGANADORのこだわりが見られます。
メインサイレンサー。この内部にGANADORのテクノロジーが詰まっています。