パワフルでありながら環境性能を考えた 次世代型 P.B.S搭載マフラー!
ブルーテールのスポーティな色彩が、ターボの特性を大いに生かした、走りの車「マツダ・MPV」のリアビューにベストマッチです。
● わかり易く色別にしました。
● ノーマルマフラーに比べてGANADOR P.B.S搭載マフラーは、パワー/トルクが均一にノーマルマフラーよりアップした数値を示しています。
● 下記にあります、パワーやトルク・音量データ表組の数値を参考にしながら、ゆっくりご堪能下さい。
※ 開発車両が、車高の問題 他でシャーシダイナモでの計測不可。パワーとトルクデータは、パイピングの長さがやや異なる、エアロ無し(VR-016)のデータとなります。
● 開発車両は、カタログ値より14.8ps低い車両です。この車両をベースに開発しました。
● P.B.S搭載マフラーは、ノーマルマフラーより37.0psアップの267.2psを生み出しました。
● グラフを見てもらうとわかりますが、そのパワーの勢いがグーン!と伸び上がっていきます。ハイスピードの高速道路での運転も非常に快適です。
● トルクは当然アップしていますが、特にトルクデータの回転数に注目して下さい。
● P.B.S搭載マフラーは、ノーマルマフラーより低い回転数でMAXトルクを生み出しています。これは、
低回転からトルクを生み出し、非常に乗りやすい事を表しています。● 簡単に言えば、 アクセルの踏み込みが少なくても、加速をするという事です。当然、燃費も比例して向上しています!
● P.B.S搭載マフラーは、ノーマルマフラーより8db高い音量データです。もちろん車検対応です。● ノーマルマフラーに比べて、低音が車両全体を包み込むような心地よいサウンドに仕上げました。L3-VDTエンジンの独特なサウンドが響きわたります。
純正と同じ左右2本出しのレイアウトで、マフラーの存在をよりアピールしています。
この角度からでも、マフラーの存在感が大きく、ドライビングをより一層楽しくさせます。
バンパーの切りかきに合わせた、安全面を考えた絶妙なクリアランスです。
ブルーグラデーションに輝くテールは、スポーティさを追従し、軽やかな走りの予感させます。
マフラー真横画像。エアロバンパーに合わせたジャストフィットサイズで設計。
リフトアップ画像です。リアピース交換タイプながら、
マフラー交換の醍醐味を味わえます。