★2011年12月のマイナーチェンジ車両への取付確認は、
2月中旬を予定しております。もう少しお待ち下さい。★
サークルタイプP.B.S スポーティに誕生!
ポリッシュテールの光沢が、KING OF 4WDの名にふさわしいランドクルーザー200のリアビューにベストマッチです。
● わかり易く色別にしました。
● ノーマルマフラーに比べてGANADOR P.B.S無しマフラーは、充分なパワー・トルクアップ数値を打ち出しました。
● しかし、GANADOR P.B.S搭載マフラーは、そのデータのさらに上をいったのです。
● 下記にあります、パワーやトルク・音量データ表組の数値を参考にしながら、ゆっくりご堪能下さい。
● 開発車両は、カタログ値より14.2ps低い車両です。この車両をベースに開発しました。
● P.B.S搭載マフラーは、ノーマルマフラーより21.6psアップの325.4psを生み出しました。
● グラフを見てもらうとわかりますが、そのパワーの勢いがグーン!と伸び上がっていきます。 ハイスピードの高速道路での運転も非常に快適です。
● トルクは当然アップしていますが、特にトルクデータの回転数に注目して下さい。
● P.B.S搭載マフラーは、ノーマルマフラーより270回転低い値でMAXトルクを生み出しています。 これは、
低回転からトルクを生み出し、非常に乗りやすい事を表しています。● 簡単に言えば、 アクセルの踏み込みが少なくても、加速をするという事です。当然、燃費も 比例して向上しています!
● スポーツマフラーの常識を破った驚きのデータです。
● P.B.S搭載マフラーは、ノーマルマフラーより低い静かな音量データです。● 静かではありますが、ノーマルマフラーに比べて、低音が車両全体を包み込むような心地よい サウンドに仕上げました。4.600cc V型8気筒エンジンの独特なサウンドが響きわたります。
左右4本出しのレイアウトで安定感を出し、よりマフラーの存在をアピールしています。
逆アングルです。この角度からでも、マフラーの存在感が大きく、ドライビングをより一層楽しくさせます。
バンパーとマフラーは、安全面とデザインを考えた絶妙なクリアランスです。
明るくステンレスカラーに輝くマフラーは、軽やかで疲労感のない走りを予感させます。
マフラー真横画像。リアバンパーからの突出量は、安全面とデザインとの両面から設計。
リフトアップ画像です。軽量化した強靭なステーを用い床下に這うようにレイアウトしました。
左右4本出しを床下に這うようにレイアウト。美しくパイピングレイアウトされた、ステンレス製マフラー。
左側テールアップ。ステンレス素材を生かしたポリッシュ仕上げがステンレスサイレンサーとベストマッチ。
右側テールアップ。丹念に磨き上げたテールが、美しく輝いています。
サブサイレンサー。この中にもガナドールのマフラーに対するノウハウが詰まっています。
斜熱板。スペアタイヤに近いので、しっかりとした斜熱により、安心できる品質管理。
中間パイプ。2本に集合してデフ上を通します。丸型2本では干渉するので、D形状にしてクリアー。
中間パイプ横画像。丸からD形状に変化させています。製造が大変ですが、ここもガナドールのこだわりです。
中間パイプとフランジ。 ステンレス製9mmフランジを使用し、2本のパイプをしっかりつなぎます。
メインサイレンサー。ここがノウハウの中心です。パワー/トルク/音量/音質が、ほぼここで決まります。
純正パイプとつながるフランジ部。ステンレス製9mmフランジを使用し、しっかりと結合します。
テール部アップのGDロゴ。GDを浮き立たせたおしゃれなデザインマークが、GANADORの証。
| 認証取得表示番号 認証獲得エンジン型式 | JQR50103272S
1UR-FE |
| 新規制対応型式・グレード | ◆CBA-URJ202W (純正エアロバンパー・2009年5月〜)は、 2010年4月以降の生産車両を含め、 すべて車検対応品として装着できます。 |
| その他の 型式・グレードについて |
◆標準バンパー/モデリスタエアロ車/マイナー前(2007/9〜2009/4)には装着できません。 |